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株式会社山形メタルは板金から塗装まで一貫生産いたします。

TEL. 0233-28-1011

〒996-0053 山形県新庄市大字福田字福田山711番地17

経営理念・企業指針・沿革CONCEPT

経営理念・企業指針

経営理念 「 社会的責任を全うし、社員の幸せと、地域社会の発展へ貢献する 」

企業指針 「 お客様の信頼関係を第一とし、たゆまぬ努力と創造力を 磨き続ける企業を目指します 」


社長 ご挨拶

CEO

当社は、創業以来多くの方々にご支援を頂き、平成26年の40周年の節目には、ここ新庄中核工業団地にて工場集約を実現し、新たなスタートを切ることができました

私ども中小企業にとって「差別化」がキーポイントであります。お客様の多様化するニーズにお応えすべく常にチャレンジし続けることこそが、今日、そして今後の、当社の発展への礎であると肝に銘じ、社員一同、更なる努力をかたむける所存でございます。今後とも、尚一層のご愛顧を賜りますよう、宜しくお願い致します。


会社沿革

1974年4月
真室川町大滝にて大滝電機として創業。最上電機株式会社の協力企業として音響部品製造の創業開始。
1978年12月
有限会社大滝電機に社名変更。資本金200万円で設立。
1980年5月
釜渕工場操業開始。
1981年4月
資本金1,300万円とする。
1983年4月
資本金2,400万円とする。
1983年5月
本社工場を釜渕工場へ全面移転
1985年6月
資本金3,350万円とする。
1985年10月
山形労働基準局、労働衛生努力賞受賞。
1985年12月
新規事業である板金加工部を設立し、建築用金属パネル製造の開始。
1986年6月
資本金3,500万円とする。
1989年3月
釜渕工場増築および大型レーザー加工機を導入、板金加工部強化を目指す。
1990年7月
CNDパンチプレスを導入。
1991年3月
資本金4,800万円とする。
1991年9月
第二工場を新設(既存工場は第一工場)。
1994年9月
音響部品製造部門を閉鎖。
1995年8月
組織を変更、株式会社山形メタルに社名変更。
2003年5月
同年10月の株式会社ケーエスとの統合に向けて準備委員会を設立。
2003年6月
東京事務所を開設。
2003年10月
株式会社ケーエスを統合。新庄工場(旧ケーエス)操業開始。東京営業所、大阪営業所開設。
2003年11月
トルンプ社製レーザー加工機5kw導入。新社屋新築及び工場増設による操業開始。
2003年12月
資本金8,000万円とする。
2005年4月
低汚染型内外装パネル「ビュークリーンGC」、重防食内外装パネル「ビュークリーンBF」販売開始
2006年1月
立体マシニングセンタ導入。
2008年3月
プラズマ切断機導入。資本金9,000万円とする。第二工場増築
2008年5月
第二工場にショットブラストマシン1台を導入。
2010年2月
エコアクション21を認証取得
2013年5月
山形県新庄市の新庄中核工業団地へ工場全面移転の為の準備開始。
2013年6月
移転先の土地、建物の売買成立。
2013年7月
新庄市との環境保全などに関する協定を締結。
2013年8月
経済産業省「円高・エネルギー制約対策のための先端設備等投資促進事業費補助金」の第二公募に採択。
2013年9月
建材事業部板金部門、設計部門が新庄中核工業団地に移転。
2014年7月
新庄中核工業団地にて塗装部門の操業開始。メタル事業部が新庄中核工業団地に移転。
2014年8月
総務部が新庄中核工業団地に移転により全面移転完了。
2015年5月
メタル事業部のレーザ加工機をトルンプ社製ファイバー伝送式ディスクレーザ加工機 ( TruLaser3030FiberFMS )に入替え。
2016年1月
事業拡大につき、隣接の丸彦製菓(株)土地、建物を購入。             ( 建物 2,459u 土地 13,200u )

バナースペース

株式会社山形メタル

〒996-0053
山形県新庄市大字福田字福田山711番地17

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